北名古屋市は、2006年に7つの町が合併した市としては比較的新しい歴史を持つ街です。愛知県の北西部に位置し、隣の市である「名古屋」の知名度が高いことから、北名古屋とした経緯があります。
豊臣政権の五奉行の中で最大の大名と言われた浅野長政の生誕地でもある北名古屋市からは、浮気調査のご依頼が多数あります。
名古屋への交通はとても便利な北名古屋市。10分程の電車移動と車では20分程でアクセス可能です。隣接する一宮市を含め、ラブホテルが多くある地域から比較的近いこともあり、車での浮気の証拠がとりやすいといった面もあります。高速にも囲まれているため施設も多く、カップルのデートコースとしても利用しやすい土地柄でもある印象です。
50代男性/会社員
息子と嫁は、結婚して5年、昨年二人目の孫も産まれ家庭は順調かと思っていました。先日息子から、夜帰宅すると孫二人は寝ていて嫁がおらず、帰宅が3時を過ぎる日もあると初めて聞きました。いつからなのかと聞いたところ、半年以上前からと言われ、頭に血が上りました。何も相談をしなかった息子にもいらだちましたが、幼い孫を置いていく嫁の神経もわかりませんでした。妻と私の姉と相談し、これはもう調査会社に頼もうと決心したのです。
私の勤務先が金山駅から近くでしたので、比較的近い博通さんをネットで見つけて連絡をしました。慌てて電話をし、すぐその日にお伺いすることになりました。仕事が終わった夜、息子と妻と姉の4人で伺いました。それぞれの気持ちをそれぞれが話したのですが、相談してくださった女性はずっと真剣に耳を傾けてくれました。どうしても調査をせずにはいられない状況であることを全員が認識し、依頼することになりました。
結果はまったくもって腹立たしいものでした。嫁は、18時に孫たちを寝かしつけ、その後電車で15分程の市内の駅に降り、迎えにきていた男の車に乗って男の家に行っていました。そこで夜中の2時頃までずっと居続けたのです。幼い孫たちを置いて平気で男と夜中までいるなんて、息子にこの事実をはっきりとわからせるためにも、調査をして本当によかったと言わざるを得ません。この先、離婚の話も出てくると思い、博通さんから弁護士事務所を紹介いただきました。相手の男に対してもそれなりの措置をしようと今、弁護士と打合せをしています。
調査をして本当によかったです。感謝しています。孫たちには酷なことではありますが、結婚して5年で嫁のこの態度はこの先息子とは難しいと思っています。ただ、本人達の意思も尊重しなくてはいけないとは思うのですが。私共からすると、この事実を知ってから嫁に対する考えや意識もすっかり変わりました。これから息子が、父として夫として向き合っていくにはつらい現実が待っていますが、私共は最後まで息子の味方でいたいと考えています。
30代男性/会社員
結婚して6年、子供は息子が一人います。二か月前、仕事から帰るときに妻が男性と並んで歩いているのを偶然見てしまいました。そして、よくよく部屋の中を調べたところ、下着が数枚新しいものがあったり、ピルが下着の下に隠すように置いてあるのを見つけました。僕たちはセックスレスになって2年になっており、どう考えても浮気相手のためのものだと確定した瞬間でした。相手を突き止めたい衝動にかられ、調査を依頼することにしたのです。
いざ、調査をしようと思ったものの、どこに頼んでいいのかまったくわかりませんでした。ネットで検索し、4件の調査会社さんに伺うことに。そこで、今回博通さんで出会った相談窓口の女性と出会ったのです。彼女は、終始丁寧に向き合ってくれ、僕の両親にもきちんと調査の内容を話してくれました。彼女の対応に信頼を寄せ、博通さんで調査を頼もうと決意したのです。
結果は完全に黒でした。昼間、名古屋駅で男と会い、そのまま近くのビジネスホテルやラブホテルに連日行っていることがわかりました。息子は幼稚園に通っており、ほぼ平日息子が不在のときを狙って浮気していたのです。浮気相手は僕の知り合いの弟。以前、家族ぐるみでバーベキューに行ったときに知り合った相手です。写真を見たとき、心臓がバクバクして、一瞬気が遠くなりましたが、これから博通さんから弁護士を紹介してもらいきっちりと慰謝料請求しようと思っています。
まさか、妻が浮気をしているとは寝耳に水でした。しかも相手は知り合いの弟。報告書の写真でしっかりと顔が撮れていて、その顔を見たときに本当に衝撃が走ったのを覚えています。帰宅する自宅まできちんと報告書に載せてもらい、これが人物の特定となると教えていただきました。調査とはどういうものかわからないままのスタートでしたが、終始丁寧に教えてもらえたこと、そして結果をとってもらえたこと、感謝の言葉しかありません。本当に依頼してよかったです。
お悩みや心に迷いがあった場合、まずはご連絡ください。私共で手助けできることがあるかもしれません。